反響 -2

これはよさそうだなー。yamaguchi_h

キレイ!tsukahouse

ご本人からの手紙を受け取ったような、嬉しい気分になった。月刊化を熱望。Shu_Yamagami

そして名著、『遊歩のグラフィスム』平出隆(岩波書店)を再読。Shu_Yamagami

とっても気になります。stltrcds

繊細な装丁と、版元から直接とどく、というのがなんとも嬉しい。親密な。ixomycetes

一枚の封筒に籠められた八頁の、繊細きわまりない造本の詩集。dozeoff81

平出さんらしく白い封筒に入った未製本の紙束。「冊」の原初形態か。satou16

河出文庫から『時間割』が再版されたときに、ぼくは平出さんからビュトールの本をちょうど借りたのだった。katsu_tontaro

近刊ラインナップがため息ものにすごい!これ月刊で出たら本当にすごいな。ship_ahoy

糸も糊もホチキスも使わずに、ただ二枚の薄い紙をかみ合わせて綴じてある。不思議な存在感。とても素敵だ。umemina

平出隆『雷滴 その拾遺』が届いた。美しい。これは本当にすばらしい。今日みんなに自慢しよう。katsu_tontaro

もう閉店ですが、明日から4階で販売する詩集をご紹介しておきます。平出隆さんの『雷滴 その拾遺』です。直販か某ネット書店での取り扱いが始まった初版40部という詩集です。商品の性質上、中をご覧いただけませんが、ご了解くださいませ。honten_sanseido

手紙として送られてきたものがそのまま本になっているという、なんとも親密で、やさしい本。communet3

切手・消印はもちろん、宛名に記された私の名前も本の一部。開けられない(故に開ける用は別で確保)tomblin

一つ一つ漏らさぬよう手に取りたい。楽しみであるvia wwalnuts sadaponta

新たな「本」のかたちを提唱する造本のシリーズtamabi

平出隆の「極小出版」本が届いたので、紹介を兼ねてブログ更新しました。akiko_s85

自費出版ぽい、手づくりっぽいけれど、とても凝っているので洗練されている感じがするし、ちゃんとISBNコードはあるのでやっぱり本なのだなという感じがするところもいいし、それが郵便というシステムで届くところもおもしろいと思う。fotoauge

「求める読者は多くないが、限定本ではない」という著者の言葉にガーンと殴りつけられたような気がしました。作家が電子本の時代に一石を投じているのに、版元は何もできず考えこむばかりで恥ずかしい思いがしました。amushobo